PCM竹尾が大切にしていること

ふかふか、つるつる、きらきら、でこぼこ、さらさら。
ファインペーパーの独特なテクスチャーや質感はさまざまです。
スノーホワイト、さくら、アボカド、雫、深海。
個性豊かな色の名前は単に紙の色合いだけでなく、
紙そのものの雰囲気や表情までもあらわしています。

紙を見たときに感じる質感や色合いに加え、
手にしたときに感じる厚さ、重さ、硬さ、柔らかさ。
そうしたものから生まれるのが風合いです。

わたしたちはそんな紙の風合いを大切に、
色やテクスチャーが豊富なファインペーパーの魅力を
最大限に生かしたものづくりを目指しています。

選ぶとき、ふれるとき、使うとき、贈るとき、贈られるとき。
すてきな紙が身近にあることで、
気持ちが華やいだり、うれしくなったり。
PCM竹尾は心に響くひとときをお届けします。

そして、紙業界をリードし続ける株式会社竹尾のグループ会社として
良質な紙の美しさ、紙文化を伝えていくことをお約束します。

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